劇場アニメ ルックバック展 ―押山清高 線の感情

2026年1月16日(金)~2026年3月29日(日)
※会期中無休

展示概要

劇場アニメ「ルックバック」の監督である押山清高自らが手掛ける展覧会の開催が決定!押山と本作に携わったクリエイター達がどのように原作の世界観を紡いでいったか、マンガ作品がアニメーション作品として昇華されていくまでの軌跡とこだわりを紐解きます。

ニュース

「劇場アニメ ルックバック展 ―押山清高 線の感情」を2026年1月16日(金)~3月29日(日)まで開催することが決定しました。
58分という短い上映時間でありながら、興行収入は累計44億円を越え、国内外で大きな話題を呼んだ劇場アニメ「ルックバック」。
その監督である押山清高自らが主催として参加する展覧会の開催が決定しましたのでお知らせいたします。
本展では、押山と本作に携わったクリエイターたちが、どのように原作の世界観を紡いでいったか、という点に着目し、マンガ作品がアニメーション作品として昇華されていくまでの軌跡とこだわりを紐解きます。

この度、ダウンタウン・浜田雅功による初の個展、2025年10月19日(日)~2026年1月3日(土)まで、東京・麻布台ヒルズギャラリーにて開催いたします。
言わずと知れた、唯一無二の画力をもつ巨匠・浜田雅功。過去にテレビ番組やメディアで取り上げられる度に大きな話題となった浜田のアートは、さまざまな芸能関係者やアーティスト、視聴者に大きな衝撃を与え続けてきました。
お笑いのみならず、音楽、ファッション、俳優業など、これまでさまざまなジャンルでそのクリエイティブを発揮してきた浜田雅功の「アート」の世界での大いなるチャレンジが、いよいよ始まります。
会場は、国内外の著名アーティストによる展覧会を開催してきた麻布台ヒルズ ギャラリー。展覧会のクリエイティブチームには浜田の才能を認める実績豊かなデザイナーやクリエイターが集結し、本格的な美術展を作り上げます。
展覧会場で浜田のアートとその世界観から受けた衝撃は、「飛行雲」のように、観たものの脳裏に残り続けます。

開催予定の展覧会

KIM YEONG JUN × YUNI YOSHIDA PHOTO EXHIBITION “Face to face”

2026年4月29日(水)~2026年5月28日(木)
※会期中無休
韓国のフォトグラファー キム・ヨンジュンとアートディレクター 吉田ユニのコラボレーションによる 日韓のトップ俳優62人が参加する 花をモチーフにしたアート写真展。
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麻布台ヒルズギャラリー公式アカウント